TTレースのメディア申請。 - 2012.05.16 Wed
こんちはぁ!ハーメパパです。
来週には、マン島へ出発するのですが、
ありがたいことに、お仕事のご依頼をたくさん頂き、出発準備がなかなか進みません。
そんな中で、気になっていても出来ていなかったに、ようやく手をつけました。
マン島TTレースのプレス申請を行ないカメラマンとして、一般的に立ち入り禁止の場所も自由に入り込んじゃおう!!ってことで、ようやく申請を行ないました。それだけじゃなく、観客の写真もカメラマンが撮ると不自然じゃないので良い表情が撮影しやすくなります。普通の人が正面に立ってバシャバシャ シャッター切ると不審者っぽくなるかもしれないけど、カメラマンならOKでしょう!?
写真はTVクルー。ベストにTVと書いてあるのがTVクルーの証し。

でも、英語が全くダメダメな ハーメパパには、英語でのプレス申請は超過酷でした。
一緒に行く、高島カメラマンに聞きながらオンライン申請をするのですが、推薦状なるものも必用です。
当然、高島カメラマンは、2006年のマン島TTや、GPではノリックの撮影をしたりとプロのカメラマンとしての実績は十分過ぎるくらいあります。そんな今までの実績を元に自己推薦上を作成し送ったそうです。
しかし、ハーメパパにはそんな華やかな実績は当然ありません。frmと、モトナビさんに少し掲載してもらったのが、実績と言えば実績・・・。
とても、自己推薦なんて経歴が書けません。
そこで、出版社さんの推薦状をもらおうと、frmの三上編集長に電話をしたらスペインに行っているらしくその後、マン島に入とのこと・・・。もうひとつのモトナビ、河西編集長に電話をしたら サインくらいぜんぜんしてあげるよ!と二つ返事でOKをもらえました♪その推薦状は、ハーメパパが英語でつくり 河西編集長に自筆のサインを貰うことに。高島カメラマンの自己推薦上を、送ってもらい それを元にアレンジして作成!!
高島カメラマン!有難うございましたぁ!!
悪戦苦闘しながら英語の推薦状を作成し、マン島にいる 浅田ねーさんにチェックをしてもらい問題なしの返事をもらいました。
そして、オンライン申請を終了!
久しぶりに勉強した感じで、すごい達成感があります。
これで申請が終わったので、Photoベストをつけて色んなところに行きまくりたいと思います。

電話番号の記入もはじめて知ったのですが、電話番号の前に日本なら「+81」をつけるんですねぇ!?
たとえば、090-1234-5678 って番号なら海外では、 +8190-1234-5678 になります。
知ってる人には、それが何っ?て感じでしょうが、
ハーメパパは『へぇ〜ぇ!!』と世の中 まだまだ知らないことだらけだなぁ!?と素直に感動しました。
レース中のTTコースは、何人も絶対に立ち入ってはいけないのですが、コース後半にある クレッグニーバーは、直線の見通しが良いためカメラマンだけは横断が認められています。
Barの反対側は、ライダーと わずか数十センチまで近づけ、迫力ある写真が撮れます。
大迫力です!!

もちろん、撮影した写真はモトナビさんへ提供させていただきます。
高島カメラマン、河西編集長、浅田ねーさん!ありがとうございました♪
ご協力ありがとうございます!
来週には、マン島へ出発するのですが、
ありがたいことに、お仕事のご依頼をたくさん頂き、出発準備がなかなか進みません。
そんな中で、気になっていても出来ていなかったに、ようやく手をつけました。
マン島TTレースのプレス申請を行ないカメラマンとして、一般的に立ち入り禁止の場所も自由に入り込んじゃおう!!ってことで、ようやく申請を行ないました。それだけじゃなく、観客の写真もカメラマンが撮ると不自然じゃないので良い表情が撮影しやすくなります。普通の人が正面に立ってバシャバシャ シャッター切ると不審者っぽくなるかもしれないけど、カメラマンならOKでしょう!?
写真はTVクルー。ベストにTVと書いてあるのがTVクルーの証し。

でも、英語が全くダメダメな ハーメパパには、英語でのプレス申請は超過酷でした。
一緒に行く、高島カメラマンに聞きながらオンライン申請をするのですが、推薦状なるものも必用です。
当然、高島カメラマンは、2006年のマン島TTや、GPではノリックの撮影をしたりとプロのカメラマンとしての実績は十分過ぎるくらいあります。そんな今までの実績を元に自己推薦上を作成し送ったそうです。
しかし、ハーメパパにはそんな華やかな実績は当然ありません。frmと、モトナビさんに少し掲載してもらったのが、実績と言えば実績・・・。
とても、自己推薦なんて経歴が書けません。
そこで、出版社さんの推薦状をもらおうと、frmの三上編集長に電話をしたらスペインに行っているらしくその後、マン島に入とのこと・・・。もうひとつのモトナビ、河西編集長に電話をしたら サインくらいぜんぜんしてあげるよ!と二つ返事でOKをもらえました♪その推薦状は、ハーメパパが英語でつくり 河西編集長に自筆のサインを貰うことに。高島カメラマンの自己推薦上を、送ってもらい それを元にアレンジして作成!!
高島カメラマン!有難うございましたぁ!!
悪戦苦闘しながら英語の推薦状を作成し、マン島にいる 浅田ねーさんにチェックをしてもらい問題なしの返事をもらいました。
そして、オンライン申請を終了!
久しぶりに勉強した感じで、すごい達成感があります。
これで申請が終わったので、Photoベストをつけて色んなところに行きまくりたいと思います。

電話番号の記入もはじめて知ったのですが、電話番号の前に日本なら「+81」をつけるんですねぇ!?
たとえば、090-1234-5678 って番号なら海外では、 +8190-1234-5678 になります。
知ってる人には、それが何っ?て感じでしょうが、
ハーメパパは『へぇ〜ぇ!!』と世の中 まだまだ知らないことだらけだなぁ!?と素直に感動しました。
レース中のTTコースは、何人も絶対に立ち入ってはいけないのですが、コース後半にある クレッグニーバーは、直線の見通しが良いためカメラマンだけは横断が認められています。
Barの反対側は、ライダーと わずか数十センチまで近づけ、迫力ある写真が撮れます。
大迫力です!!

もちろん、撮影した写真はモトナビさんへ提供させていただきます。
高島カメラマン、河西編集長、浅田ねーさん!ありがとうございました♪
ご協力ありがとうございます!マン島TTコース。 - 2012.05.15 Tue
こんちはぁ!ハーメパパです。
マン島のコースってどんなとこ?

って方に分りやすい動画をアップします。
全区間では有りませんが・・・。イメージしやすいと思いますので是非ご覧ください!
2009年
2011年
動画は、ガイドしながらの走りなのでゆっくり走ってます。松下1人の時は、もう少しペースアップし 一つ一つのコーナーを確認しながら、目印のポイントを決めて行きます。
基本的にマン島はスピード制限がありません。
ただし、街中は安全の為にも制限速度が設けられています。
昨年のTTウィークでは、スピード違反で捕まっている海外のライダーを何人か目にしました。
結構な罰金を取られるらしいです・・・。
事故が、多いのも確かです。事故を起こすと死につながることも・・・。
その危険性を認識してもらうための、生々しいポスターが色んな場所に張られていました。

マン島は基本的に路上駐車OKです。
ただし、駐車禁止のエリアには誰も駐車しません。その辺の意識がしっかりしているからこそ細かい交通規制が、ないんでしょうかね?
押しボタン信号も、歩行者が渡る最低限の時間で切り替わります。ハーメパパの感覚では、10秒くらい・・・?信号で停車しても、すぐに変わるからストレスは感じなかったです。
ちなみに赤から青に変わる時は、赤と黄色が同時に点灯して知らせます

そして特徴的なランナバウトと言われる交差点、ここも信号が無いため止まることもなく渋滞も起きないようなっています。我先に割り込むようなことはなく、優先順位を守っているからスムーズな交通の流れが守られています。道をゆずったら、サムアップして感謝を表現。
ランナバウトの道路標識

はじめてのランナバウトは、戸惑いましたけど・・・(笑)
ハーメパパは、非常に車の運転がしやすかったです!
ご協力ありがとうございます!
マン島のコースってどんなとこ?

って方に分りやすい動画をアップします。
全区間では有りませんが・・・。イメージしやすいと思いますので是非ご覧ください!
2009年
2011年
動画は、ガイドしながらの走りなのでゆっくり走ってます。松下1人の時は、もう少しペースアップし 一つ一つのコーナーを確認しながら、目印のポイントを決めて行きます。
基本的にマン島はスピード制限がありません。
ただし、街中は安全の為にも制限速度が設けられています。
昨年のTTウィークでは、スピード違反で捕まっている海外のライダーを何人か目にしました。
結構な罰金を取られるらしいです・・・。
事故が、多いのも確かです。事故を起こすと死につながることも・・・。
その危険性を認識してもらうための、生々しいポスターが色んな場所に張られていました。

マン島は基本的に路上駐車OKです。
ただし、駐車禁止のエリアには誰も駐車しません。その辺の意識がしっかりしているからこそ細かい交通規制が、ないんでしょうかね?
押しボタン信号も、歩行者が渡る最低限の時間で切り替わります。ハーメパパの感覚では、10秒くらい・・・?信号で停車しても、すぐに変わるからストレスは感じなかったです。
ちなみに赤から青に変わる時は、赤と黄色が同時に点灯して知らせます

そして特徴的なランナバウトと言われる交差点、ここも信号が無いため止まることもなく渋滞も起きないようなっています。我先に割り込むようなことはなく、優先順位を守っているからスムーズな交通の流れが守られています。道をゆずったら、サムアップして感謝を表現。
ランナバウトの道路標識

はじめてのランナバウトは、戸惑いましたけど・・・(笑)
ハーメパパは、非常に車の運転がしやすかったです!
ご協力ありがとうございます!Who is Yoshinari Matsushita? - 2012.05.14 Mon
こんちはぁ!ハーメパパです。
マン島で、トレーニングしている ”松下 ヨシナリ”から電話がありました。
時差ボケもあるみたいですが、早速コースを車で走り体に覚えさせている様子です。
1周と言っても60キロのコースです。車なら40分〜60分かかります。その中で、ブレーキングポイントや、アプローチする為の目印などをイメージしながら予選まで何十周も走り込むトレーニングを行ないます。
当然、走りきる為のスタミナ作りの為のランニング、筋トレも欠かせません。
でも、日本にいる時より集中できる環境が整ってきてるのかな・・・?
で、松下 ヨシナリって誰?
って思っている人に見てもらいたい動画をご紹介します。
Who is Yoshinari Matsushita?
マン島TTに、日本人として唯一参戦している 松下 ヨシナリの応援をよろしくお願いいたします♪
ご協力ありがとうございます!
マン島で、トレーニングしている ”松下 ヨシナリ”から電話がありました。
時差ボケもあるみたいですが、早速コースを車で走り体に覚えさせている様子です。
1周と言っても60キロのコースです。車なら40分〜60分かかります。その中で、ブレーキングポイントや、アプローチする為の目印などをイメージしながら予選まで何十周も走り込むトレーニングを行ないます。
当然、走りきる為のスタミナ作りの為のランニング、筋トレも欠かせません。
でも、日本にいる時より集中できる環境が整ってきてるのかな・・・?
で、松下 ヨシナリって誰?
って思っている人に見てもらいたい動画をご紹介します。
Who is Yoshinari Matsushita?
マン島TTに、日本人として唯一参戦している 松下 ヨシナリの応援をよろしくお願いいたします♪
ご協力ありがとうございます!国際運転免許証。 - 2012.05.14 Mon
こんちはぁ!ハーメパパです。
マン島へ出発するまで、10日を切りました。
仕事が忙しく全く準備が出来ていません
大丈夫なのか???
ひとつ、ひとつ合間を見つけて準備するしかありません。
と、言うことで国際運転免許証をもらいに、伊丹市にある免許更新センターへ!!

国際運転免許証は、申請してその場で貰うことが出来ます。
■用意して行く物
・運転免許証
・パスポート
・写真(縦5cm×横4cm)
・印鑑
・申請費用2400円 以上です。
大して用意するものは、ありません。
ついでに、昨年貰った国際運転免許証も返却します。(免許証の有効期限は1年間です。)
国際運転免許証の受付は、奥まった薄暗い場所にひっそり あります。

そこで、国際免許証が欲しいんですが。と言うと、申請書類を貰えます。

必用項目を記入し、手数料を別窓口で納め再び受付へ戻ります。
国際免許証に写真を貼ってもらい、自筆のサインをして終了です。

メチャメチャ簡単に貰えます。時間にして10分程度・・・。
昨年も、思ったのですが海外のお巡りさんが、この免許証を見て 本物か偽造か判断できるのか非常に疑問です。
ただの紙だし・・・(^^;
もっと疑問なのは、レンタカー屋さんも判断できるのか・・・。偽造免許証の人間に貸し出したらパクられる可能性もあると思うんですが?日本に来ている外人さんの免許も、同じような物なんでしょうかね?
国内の運転免許証にはICチップが入って偽造できないようしてるのに、国際運転免許証は作りもチャチだし大丈夫なのか?こんなこと言うとなんだけど、安っぽいし雨に濡れたら溶けちゃいそう・・・。
外国は、この辺が 大らかなんでしょうか??
ご協力ありがとうございます!
マン島へ出発するまで、10日を切りました。
仕事が忙しく全く準備が出来ていません
大丈夫なのか???
ひとつ、ひとつ合間を見つけて準備するしかありません。
と、言うことで国際運転免許証をもらいに、伊丹市にある免許更新センターへ!!

国際運転免許証は、申請してその場で貰うことが出来ます。
■用意して行く物
・運転免許証
・パスポート
・写真(縦5cm×横4cm)
・印鑑
・申請費用2400円 以上です。
大して用意するものは、ありません。
ついでに、昨年貰った国際運転免許証も返却します。(免許証の有効期限は1年間です。)
国際運転免許証の受付は、奥まった薄暗い場所にひっそり あります。

そこで、国際免許証が欲しいんですが。と言うと、申請書類を貰えます。

必用項目を記入し、手数料を別窓口で納め再び受付へ戻ります。
国際免許証に写真を貼ってもらい、自筆のサインをして終了です。

メチャメチャ簡単に貰えます。時間にして10分程度・・・。
昨年も、思ったのですが海外のお巡りさんが、この免許証を見て 本物か偽造か判断できるのか非常に疑問です。
ただの紙だし・・・(^^;
もっと疑問なのは、レンタカー屋さんも判断できるのか・・・。偽造免許証の人間に貸し出したらパクられる可能性もあると思うんですが?日本に来ている外人さんの免許も、同じような物なんでしょうかね?
国内の運転免許証にはICチップが入って偽造できないようしてるのに、国際運転免許証は作りもチャチだし大丈夫なのか?こんなこと言うとなんだけど、安っぽいし雨に濡れたら溶けちゃいそう・・・。
外国は、この辺が 大らかなんでしょうか??
ご協力ありがとうございます!auショップ店員の質って・・・? - 2012.05.09 Wed
こんちはぁ!ハーメパパです。
気付いたら携帯電話が、あたり前の世の中になってますね。
ハーメパパこの辺については非常に疎い・・・。
興味のある事は、結構こだわったりしますが、興味の無い事は、どうでも良いという性格です。
携帯電話は、興味の無い部類。
しゃべれて、メールが見れて、壊れにくければ良しとしています。
そして使っていた携帯が"G'zOne"防水・耐衝撃も備えたタフネスボディ!!

この携帯を買う前も、先代の"G'zOne" その携帯はポケットからポロッと落ちた時、蹴飛ばしてしまい 運悪くその上を車が通過・・・そしてバラバラと、マンガみたいな最後を迎えました。
耐衝撃ボディも車に轢かれると耐えれません。
で、グリーンの"G'zOne"に替えたたのですが、その時も◯坂のauショップで購入しました。
ちょうど、マン島へ行く予定があったので、auショップのお姉さんに「イギリスでも利用できますか?」と尋ねると、「グローバル機能がありますので、切換えてもらえば大丈夫です!」と自身満々に「ツールから入って頂き、グローバル機能クリックして、エリア設定を海外にすればOKです!」と操作画面を見せながら満面の笑みを浮かべていました。
そしてイギリスに渡り、マン島にいる浅田ねーさんに電話をしようと、グローバル機能を教えられた通りに操作♪
ん!全然つながらへんやんけぇ!!
後ほど調べたら、この機種のグローバル機能はアメリカでしか使えないのでした。結局、マン島で使えずじまい非常に困りました。
きちんと調べなかったハーメパパも駄目ですが、携帯は興味がないジャンルなので、調べる気もなく。ショップで確認するのが 簡単で正しいと思っていました。が、auショップの中には 適当な思い込みで接客している奴がいることを思い知らされました。
ハーメパパの会社の人間も、スマートフォンに買い換えて、バイブ機能にしても震えないので江◯に2件あるauショップのひとつに持っていくと「振動が少ない機種なので分かりづらいですが、震えています。不良品ではありません!」と震えない携帯を前に 相手にしてもらえず クレーマーのような扱いを受けたそうです。他の店員も、バイブは機能していますと言うので、こいつらではラチがあかないと思い「店長を出せ」と言ったら「私が店長です!」。
結局、難波のauショップに持って行って同じ説明をしたら「おっしゃる通り不良品でございます。」と対応してくれたそうです。そして、交換してもらった機種は、ブゥwwwブゥwwwと動くくらい振動しています。
振動していないものを、振動が少ない機種です。と言う店員&店長ってどうなんだろぅ?
マン島へ行く日が、迫っているハーメパパ。マン島で使える携帯に変更しなければ・・・。
選んだのは、防水、耐衝撃ボディの"G'zOne"スマートフォン!つぶれにくければ良いのです。

今回は、事前にマン島でも使える事を調べて、買いに行きました。
と、今回もauショップのお姉さんの接客に釈然としない事がありました。
携帯を買い換えたら、アドレス帳などはショップで移してもらえるものと思っていたら、
au姉さん:「データは一切、私どもで移すことは出来ません!」キッパリ!
ハーメパパ:「えっ!アドレス帳も、移してもらえないんですか?」
au姉さん:「はい、スマートフォンには一切出来ません!お客様ご自身でしてください。」キッパリ!

今の時代は、そんなもんかと・・・。
何百件も入っているアドレスを自分で入力するなんて、そんな暇はありません。
どうしたものかと考え、
ハーメパパ:「PCで移すことのできるソフトとか売ってるんですか?」
au姉さん:「そんなソフトが販売してるか知りません」キッパリ!
ハーメパパ:「じゃぁ、スマートフォンに買い換えた方は自分で入力しなおすんですか?」
au姉さん:「赤外線機能というものがあります。それをご自身でしてもらうと簡単にできます。」キッパリ!
なんじゃ!こいつと、結構ムカついてきたハーメパパ。
言葉の端々に切り捨てるような言い回し。言葉に愛がない!
ハーメパパ:「あ”ぁー、そうかいや!」と少しご立腹。\(*`∧´)/ ムッキー!!
店長っぽい男性店員がいたので、
ハーメパパ:「auさんは、アドレスを移すこともせーへんねんなぁ!サービス悪いのぉ〜!」
店長:「いえ、赤外線で移すだけの簡単な操作なのでさせて頂きますよ。」
と、あっさり・・・お姉さんの話しと違う!! 先程の、やり取りを説明すると、
店長:「申し訳ございません!後で、よく言っておきます。」と謝ってきました。
単純なハーメパパは、それで機嫌が少し直りました。
でも、サービス業で サービスが悪い店員のいるauショップってどうなのよ?( ̄‥ ̄)=3 フン
前回のグローバル機能の時もそうだけど、知識が無かったりサービス精神のない奴に限って 自信満々にキッパリ言い切る傾向にあるように思います。
友人に聞いても、江◯のauショップは最悪だといっているのが複数人います。
どの、携帯ショップも同じようなものなのでしょうか?
ショップで働く以上、商品知識の勉強やサービス精神は、絶対必要不可欠だと思うのですが・・・。
その後も、色々お姉さんの言葉の端々に、気にくわないことがあり”スマートフォン”に買い換えた喜びが無いんですけど・・・。
ご協力ありがとうございます!
気付いたら携帯電話が、あたり前の世の中になってますね。
ハーメパパこの辺については非常に疎い・・・。
興味のある事は、結構こだわったりしますが、興味の無い事は、どうでも良いという性格です。
携帯電話は、興味の無い部類。
しゃべれて、メールが見れて、壊れにくければ良しとしています。
そして使っていた携帯が"G'zOne"防水・耐衝撃も備えたタフネスボディ!!

この携帯を買う前も、先代の"G'zOne" その携帯はポケットからポロッと落ちた時、蹴飛ばしてしまい 運悪くその上を車が通過・・・そしてバラバラと、マンガみたいな最後を迎えました。
耐衝撃ボディも車に轢かれると耐えれません。
で、グリーンの"G'zOne"に替えたたのですが、その時も◯坂のauショップで購入しました。
ちょうど、マン島へ行く予定があったので、auショップのお姉さんに「イギリスでも利用できますか?」と尋ねると、「グローバル機能がありますので、切換えてもらえば大丈夫です!」と自身満々に「ツールから入って頂き、グローバル機能クリックして、エリア設定を海外にすればOKです!」と操作画面を見せながら満面の笑みを浮かべていました。
そしてイギリスに渡り、マン島にいる浅田ねーさんに電話をしようと、グローバル機能を教えられた通りに操作♪
ん!全然つながらへんやんけぇ!!
後ほど調べたら、この機種のグローバル機能はアメリカでしか使えないのでした。結局、マン島で使えずじまい非常に困りました。
きちんと調べなかったハーメパパも駄目ですが、携帯は興味がないジャンルなので、調べる気もなく。ショップで確認するのが 簡単で正しいと思っていました。が、auショップの中には 適当な思い込みで接客している奴がいることを思い知らされました。
ハーメパパの会社の人間も、スマートフォンに買い換えて、バイブ機能にしても震えないので江◯に2件あるauショップのひとつに持っていくと「振動が少ない機種なので分かりづらいですが、震えています。不良品ではありません!」と震えない携帯を前に 相手にしてもらえず クレーマーのような扱いを受けたそうです。他の店員も、バイブは機能していますと言うので、こいつらではラチがあかないと思い「店長を出せ」と言ったら「私が店長です!」。
結局、難波のauショップに持って行って同じ説明をしたら「おっしゃる通り不良品でございます。」と対応してくれたそうです。そして、交換してもらった機種は、ブゥwwwブゥwwwと動くくらい振動しています。
振動していないものを、振動が少ない機種です。と言う店員&店長ってどうなんだろぅ?
マン島へ行く日が、迫っているハーメパパ。マン島で使える携帯に変更しなければ・・・。
選んだのは、防水、耐衝撃ボディの"G'zOne"スマートフォン!つぶれにくければ良いのです。

今回は、事前にマン島でも使える事を調べて、買いに行きました。
と、今回もauショップのお姉さんの接客に釈然としない事がありました。
携帯を買い換えたら、アドレス帳などはショップで移してもらえるものと思っていたら、
au姉さん:「データは一切、私どもで移すことは出来ません!」キッパリ!
ハーメパパ:「えっ!アドレス帳も、移してもらえないんですか?」
au姉さん:「はい、スマートフォンには一切出来ません!お客様ご自身でしてください。」キッパリ!

今の時代は、そんなもんかと・・・。
何百件も入っているアドレスを自分で入力するなんて、そんな暇はありません。
どうしたものかと考え、
ハーメパパ:「PCで移すことのできるソフトとか売ってるんですか?」
au姉さん:「そんなソフトが販売してるか知りません」キッパリ!
ハーメパパ:「じゃぁ、スマートフォンに買い換えた方は自分で入力しなおすんですか?」
au姉さん:「赤外線機能というものがあります。それをご自身でしてもらうと簡単にできます。」キッパリ!
なんじゃ!こいつと、結構ムカついてきたハーメパパ。
言葉の端々に切り捨てるような言い回し。言葉に愛がない!
ハーメパパ:「あ”ぁー、そうかいや!」と少しご立腹。\(*`∧´)/ ムッキー!!
店長っぽい男性店員がいたので、
ハーメパパ:「auさんは、アドレスを移すこともせーへんねんなぁ!サービス悪いのぉ〜!」
店長:「いえ、赤外線で移すだけの簡単な操作なのでさせて頂きますよ。」
と、あっさり・・・お姉さんの話しと違う!! 先程の、やり取りを説明すると、
店長:「申し訳ございません!後で、よく言っておきます。」と謝ってきました。
単純なハーメパパは、それで機嫌が少し直りました。
でも、サービス業で サービスが悪い店員のいるauショップってどうなのよ?( ̄‥ ̄)=3 フン
前回のグローバル機能の時もそうだけど、知識が無かったりサービス精神のない奴に限って 自信満々にキッパリ言い切る傾向にあるように思います。
友人に聞いても、江◯のauショップは最悪だといっているのが複数人います。
どの、携帯ショップも同じようなものなのでしょうか?
ショップで働く以上、商品知識の勉強やサービス精神は、絶対必要不可欠だと思うのですが・・・。
その後も、色々お姉さんの言葉の端々に、気にくわないことがあり”スマートフォン”に買い換えた喜びが無いんですけど・・・。
ご協力ありがとうございます!
DUCATIスポクラ「ポールスマート」の空冷2気筒エンジンは、サーキットでも楽しめるのか?21年ぶりにリターンした”元峠小僧”。 知識とテクニックが乏しい“オッサン”と”PS”の成長を中心に、日々の出来事をつづっていきます。







